ページの先頭です
ここから本文です
  • Facebookでシェアする
  • LINEで送る

関係機関向けの情報

最終更新日:令和8年1月20日 | 公開日:令和2年4月3日

保育施設や福祉施設等の関係者向けの情報を掲載しています

施設内研修で使える教材

  • 文部科学省ホームページ「アレルギー疾患対応資料(DVD)映像資料及び研修資料のページ」
    学校におけるアレルギー疾患対応の基本的な考え方、食物アレルギーに関する基礎知識、学校生活上の留意点(食物アレルギー・アナフィラキシー)、緊急時の対応についての資料が掲載されています。
    エピペン®の使用方法も掲載されており、学校以外の施設も参考になる内容です。
  • アレルギーポータル「食物アレルギーによって起こる症状と治療について」(研修用スライド)
    養護教諭や医療従事者などを対象に作成された研修用資材です。下記リンクより無償でダウンロードすることができます。
    食物アレルギーに関するスライドや初期対応に関するクイズ(動画)などが掲載されています。

東京都アレルギー疾患研修について

ヒヤリハット事例

学校における食物アレルギー対応 ヒヤリハット・ヒント事例集(東京都教育庁)

児童、生徒の食物アレルギー対応については、各学校の実情に応じた工夫が必要です。
東京都教育庁では、平成27年度に各区市町村教育委員会に対して、学校におけるアレルギー疾患対応に関する調査を実施し、「学校のアレルギー疾患対応におけるヒヤリ・ハット・ヒント事例集」(平成29年3月改訂)を公表しています。
この事例集では、以下の1から3の場面に分類して、様々な事例を紹介しています。

  1. 校内体制について(教員間の情報共有など)
  2. 給食について(調理、配膳など)
  3. 給食以外の場面(宿泊行事、調理実習など)

詳しくは、東京都教育庁のホームページをご覧ください。

このページは東京都 健康安全研究センター 企画調整部 健康危機管理情報課 環境情報担当が管理しています。

ページの終わりです
ページの先頭へ戻る